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豆太郎
お手玉のつつも。
瑠璃姫の側近の一人。姫を守れなかった自分に怒りを覚え、山に籠って厳しい修行を続けている。付喪神とつつもの戦が終わってから彼の姿を見たものは一人もいないらしい。静かな夜になると山の方から音が響き、その正体は豆太郎なのではないかと噂されている。
かつてはお調子者で、姫の側近でありながら彼女と遊ぶことが大好きだったが、その頃の面影はもうどこにもない。
■身長・・・・・・173cm
■体重・・・・・・67kg
■人称・・・・・・拙者/お主/○○殿
■好き・・・・・・姫、撫でられること
■苦手・・・・・・付喪神
「拙者が……拙者が弱いせいで姫は……」
「拙者にはもう遊んでる暇などないでござる」
「付喪神ども……絶対に根絶やしにしてやる!」
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